IE9ピン留め

シアターでシネマ

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人の問題は難しいねぇ・・・

今年初めての投稿ですが(放置気味ですみません)近況報告を。

今までずっとローソンで集めていたミッフィーのお皿のキャンペーン、1枚コンプできました。明日(今日?)にでも交換してきたいと思います。

ただ、折角だからもう1枚お皿ほしいなぁと思うのでもう少し頑張りたいと思います。
# by theatredecinema | 2012-01-11 00:22 | 2012 | Trackback | Comments(0)
今日は会社は指定休。つまり月曜まで3連休です。

今日休みなのはF1日本GPの予選もあるけれど、一つはプラレールの田園都市線が発売されるのでたまプラーザに買いに行くため。たまプラーザの東急百貨店ではそれ関係でイベントもやっていて面白かったです。F1は可夢偉が好成績を期待させる予選10位(なんか繰り上がる噂もありますが)で明日の決勝が楽しみです。

忙しかった8月~9月のレイアウト変更も落ち着きましたが、次は自分たちの部署のレイアウト変更があったり忙しい日々はいつまで続くんだろうという感じ。

そんな中やはり人手不足なところは変わらなくて、以前から書いていた鬱の人については、いつかの人事宛に提出する書類に期限を明確にしろということをはっきりと書きました。

年齢が干支一回り上というのは全く気にしていなくて、状況が全く進展しないことに業を煮やしています。本人の資質の問題もあると思っています。水曜にちょっとカチンと来たことがありました。

その人は作業日報を書いて出してもらっています。私が休みならともかく、いるのであれば本人に直接出すのが普通だと思うんですが、ちょっと席を外していた間にどうも机の上に日報がぽんとおいてありました。

私が席に戻ったときに本人が何食わぬ顔で片付けて帰るところだったんですが、帰るときにいるのはわかったんだから一言なんかあってもいいと思うんだけれど何も言わず帰っていった。

それは水曜の出来事だったんだけれど、木・金とその人は休みで、休み自体は指定休(もう指定も何もないと思っていますが)なんですが私だって二日空けるんだったら誰かによろしくの一言くらい言うのに、何も言わないで帰ったことに、何かを履き違えているんじゃないかなと思わざるを得ませんでした。病院に通院するのが当たり前なんだと言わんばかりですが、医者の診断では問題は無いという話なのでそもそもが矛盾をはらんでいます。

さすがにその件については今度言おうと思いますが、挨拶もろくに出来ない人とは一緒に働けません。
# by theatredecinema | 2011-10-08 18:30 | 2011 | Trackback | Comments(0)

久しぶりの投稿です。今日は家族で油壺マリンパークに来てみました。メインは14時からのアンパンマンショーですが、ここに来たのは20年以上振りじゃないかなー。
# by theatredecinema | 2011-08-14 15:19 | Mobile | Trackback | Comments(0)
社のことは後ろで書くとして、今さっきCSで見ていたF1モナコGPが終了したのだけれど、可夢緯が5位フィニッシュ!これはすごい。最後2周くらいでウェバーには抜かれたけれど、ハミルトンの前でゴール。

今年は開幕戦の失格がなければ全戦入賞で、しかも最高位がこのモナコの5位。来年もザウバーに乗るみたいだけれどトップチーム、例えばフェラーリとかレッドブルに乗せてみたいなぁと思う。かつて片山右京が94年に調子が良かったときに次の年にトップチームであるベネトンに乗れる機会があったけれどそのまま残留して、結局94年以降はポイントが取れなかったのがあるので、ザウバーおじさんはそういうドライバーを手放したくないんだろうけれど、日本人で「優勝」も見てみたいしー。

今年のモナコは予選で大クラッシュがあったり、決勝でもセーフティーカーの原因となるクラッシュがあったりと波乱がたくさんあったけれど、日本人にとっては誇りに思っていい週末になったと思います。F1見ていない人には分からないかもしれないけれどこれ(モナコ5位と連続入賞)はすごいよ!

会社の件は、先週も1回くらいしか来なかったし、来なかったのか来れなかったのかはともかく来ていないことには変わりないので会社は本人に会社に来れる状態ではないということで休職、配置転換、退職のいずれかを言うべきだ。退職を勧めても会社に来れてない事実は変わらない訳で、”退職勧奨”にはならないだろう。

第一、週に一度来るかどうかわからない人にどうやって現場が仕事を振ればいいのか。会社が上のようにしないのであれば是非聞いてみたい。
# by theatredecinema | 2011-05-29 23:36 | Formula One | Trackback | Comments(0)
うして今回もう一人について書いているかというと、その人の様子にフラストレーションを感じている同僚がちょうど震災のあたりから体調を崩すことが多くなって、このままではその「もう一人」と「共倒れ」してしまうという危機感を持つようになったためで、実は同僚の体調については上司も非常に心配している。

体調を崩すというのは神経性過敏症というか、私も以前なったことがあるがストレスが原因のことが多い症状だけれど、同僚はまさにあの震災の日朝来ても顔色が悪く、会社を午後半休した。以前の私のはそこまで悪くなかったため、同僚の体調については非常に気がかりである。

つい先日私は上司からその同僚の体調のことを聞かれたので、体調を崩しているのはその鬱の人(仮にAさんとする)が大きいということと、Aさんは復職しているということになっているけれど、現状ちゃんと朝定時に来ることもおぼつかないのは果たして復職の要件を満たしているのか、つまるところまた休職させるべきではないかと上司にメールで伝えた。

実際同僚はAさんと関わりたくないということも口にしているし、単純に事は良くならないかもしれないことは承知しているが、Aさんが休職で来ないとなれば同僚の体調が良くなることは十分あり得ると考えている。

休職すると人が少なくなるため業務が忙しくなるのだけれど、それは今までもそういう状況はしばしば起きていたし、今のままで同僚がダウンするリスクとAさんを休職にしたときの作業の負荷の増加のリスクを比べたらまだ後者のほうが良いということも伝えた。

それ以外にも書いたことはあってこの場では割愛するけれど、詰まるところ例の後輩も然り今回のAさんもしかりで、”ちゃんとした”人をよこしてくれればいいのに、色々問題を抱えているため本来の業務以外のところで非常に負担がかかっている。

これは全く治る兆しが無い者を復職させた会社に相応の責任はある。なぜなら去年入った新卒の子はちゃんと仕事ができているからだ。その例の後輩よりもAさんよりも仕事に対して一生懸命であり、社会人としてのマナーであったりスキルがあって非常に感心させられることが多い。

例えが良いかどうかは別として、本人だけが体調を崩しているのならまだしも、周りまで体調を崩させて、かつ本人が周りに迷惑をかけていると認識していると思えないような場合、非常に強い危機感を持つことは至極当然のことだと思う。

先述の会社や本人が適切なリハビリのプロセスを取っていないとすれば、同じシステム部内にこういう人が他にいない以上不公平だと思うことも当然のことだろう。
# by theatredecinema | 2011-05-08 01:19 | 2011 | Trackback | Comments(0)
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